YUKI氏との出合い
インドネシアの洗礼
画像を遥かに上回る個体達との出合い
紅龍に対する概念を根底から覆された紅龍の出現等など
延々語り続けられる出来事の連続でした
画像を交えてレポートしていきます
3日AM7時過ぎ成田へ到着!!
いよいよインドネシアへ向けて出国です
飛び立ってからおよそ3時間半
出国前夜に大阪を出て夜通し運転していた為その間爆睡
着陸のアナウンス
もう到着??と思い飛行機を降りると・・・
そこは台湾の台北空港!?
ジャカルタ等の大都市ですと勿論成田・関空共にあるのですが
なんとYUKI氏の住む泗水(スラバヤ)には日本からの直行便が存在しないんです!!
台北空港で泗水(スラバヤ)便に乗り換えですが待ち時間が3時間
この時点で1旅行完了気分
そのごシンガポールへを一度経由して
やっと到着した念願のインドネシア・泗水(スラバヤ)!!!
時計を見ると日本時間でAM1時到着までに16時間をも要して体はクタクタでしたが
空港まで迎えに来てくれたのは
まさかのYUKI氏ご本人

現地時間でもPM11時
こんな夜遅くにファームのオーナー自ら迎えに来て頂けるなんて
YUKI氏の人柄が伺えました
この日は時間も遅く翌朝も早くからの出発だったのでホテルへ直行し就寝
翌日はYUKI氏のファームがあるポンティアナへ飛行機で移動
広い国土のインドネシアでは都市間の移動は飛行機が必須
ここでインドネシアでの初洗礼
飛行機予定時間は7時35分
出発が遅れ10時発に変更になったとのこと
この時点ではさすがインドネシアくらいの感じだったのですが
予定の10時が近づき・経過しても何のアナウンスも無し
大丈夫なのか?飛行機は飛ぶのか?かとYUKI氏に尋ねても
大丈夫・大丈夫との余裕顔
結局出発は11時少し前
しかも直行便のはずがジョグジャカルタを経由しての急遽合同便になったそうです
尋ねると「こっち(インドネシア)では当たり前のこと、乗客が足りなかったら欠航になるからね、飛んだだけマシだよ」
日本ではありえない対応に乗客は文句を言わないのか?の返答には
「これがインドネシアだよ」・・・
ただただ絶句するしかありませんでした
ポンティアナ到着直前飛行機の中から
アジアアロワナのとって母なる川であるカプアス川
YUKI氏の池があるファームはもちろん数多くのファームがこの川の水を
引き入れアロワナを増やしているのです
見た瞬間にジーンと胸が熱くなったのを覚えています

ポンティアナ到着YUKI氏の池までもう少しです
ここで少しポンティアナの風景をご紹介


ポンティアナの市街地へと続く町並み
こちらは完全にバイク社会でおびただしい数のライダー達
車間距離なんてあったもんじゃなく車の車間をバイクが埋めるかのごとく
接近して運転していました
実際初日だけで軽い接触事故の瞬間だけでも3回も目撃する貴重(?)な体験をしました
ホテルからみる途上国の景観ですが町そのものに物凄いパワーを感じました

こちらはインドネシアではどこにでもあるソウルフードで
その名も「バクミー」ミーとは麺のことで混ぜる麺
手打ちの麺に魚介類を乗せてスープでは無くタレで食べる麺
食べやすく熱帯の国ならではの食べ物
YUKI氏も大好物で滞在中お昼ご飯は全てこのバクミーでした
腹ごしらえもしていよいよYUKI氏の池へ

川辺の掘っ立て小屋へ到着ここからモーターボートで40分かけてファームヘ

雄大なカプアス川を一望しYUKI氏と共にボートへ

道中の風景も情緒があり人々がすむ居住区から川を遡るにつれ森が覆い尽くす風景へと変貌
東南アジア特有のスコールに見舞われるも運転手のお兄さんは頼もしい顔つき

小雨残る中YUKI氏の池があるMITRA SARANA AQUATAMAへ到着
広大な敷地に数多くの池を持つMITRA SARANA AQUATAMA
この中で4面の池をYUKI氏が所有しスラバヤRedの親魚が泳いでいます
YUKI氏曰く「無駄に数多くの親魚を泳がせるのものでない、私(YUKI氏)が認めた個体達を泳がせて子を採るのだから4面でも十分すぎるほどなんだ」
その言葉の意味をほんの数分後ガツンと思い知らされることになります



YUKI氏のスラバヤRedが泳ぐ池へ
追い込んで頂きどれとも無く1尾をネットの中へ
捕獲してビックリ!!
これがまたメチャクチャ赤いのなんの
太陽光のみでここまで赤く見えるとか水槽入れたらどんだけなんねん!!
赤い・赤い連発していたらYUKI氏は会心のドヤ顔
恐れいりました
続くはやっぱりファームへ来たらコレがやりたいじゃ無いですか?
そうです
アロワナを抱いての撮影!!




タイガーウッズ似のお兄さんにアロワナの抱き方をご教授頂き
挑戦するもなかなかの勢いで暴れて悪戦苦闘するも
最後はがっしりと抱えはいポーズ
この個体の子供もいつか輸入する日が来るかと思うと(今回のがそうかも知れませんが)
尚一層愛着がわくというものです


つい先日生まれたばかりのスラバヤRed達
この子達が近い将来泗水友奇ラージャオホンロンとして認められるかは
まだYUKI氏にすらわかりませんがそうなることを期待してやみません

最後はYUKI氏にMITRA SARANA AQUATAMAオーナーのヴィンセント氏と三人での記念撮影しファームを後にしました
ポンティアナの市街地に戻りついに今回の渡航のメインテーマである
泗水友奇ラージャオホンロンとのご対面



とうとうこの布の向こうに16時間もの移動に耐えてインドネシアを訪れた目的のアロワナ達がいる・・・
この瞬間が今回の渡航で一番緊張した瞬間でした
布をめくった瞬間、自然と笑顔がこぼれてしまいました
コレだ!!この個体達を求めてわざわざ今回日本からやって来たんだ
YUKI氏は丁寧に一般的なスラバヤRedとの違いを教えてくださいました
泗水友奇ラージャオホンロン±30cmの個体達








現地ではSUMOと呼ばれ背中だけが盛り上がるのではなくワラジの様に
幅広に体高が出る一見してショートの様に感じるハイボディ個体へと成長します
今回上記の30cmクラスのみを持ち帰る予定でYUKI氏の元を訪れ
実際その中からAAAAA個体の選別を行うつもりだったのですが
この極上個体達を披露してくれたあともYUKI氏は含み笑い
聞いてみると
「実は小さいながらも自身の最高傑作と言っても決して言い過ぎではない個体達がいるんだよ」
とのこと、しかもまだどこの国にも出荷していない個体達と言うではないですが
YUKI氏本人の口からそんな言葉をきいてしまっては辛抱たまりません
逸る気持ちを抑えてその個体達が泳ぐ水槽へと案内してもらいました








見た瞬間出た言葉は「コレはヤバい」「何だコレ」の心から感動のみ
±17cm程度の個体達の手びれ・尻尾、頬の縦線に唇全てが真っ赤っか!!
ガラス水槽の左右・奥に青のフィルムを張り付けただけの到底色が出ないだろう
というような環境下で衝撃的なものを見せつけられました
そして尻尾の大きさとそのファイヤーテールと呼ばれる尻尾の先が三角形の形!!
今までも数多くのビッグフィンと呼ばれるアロワナを見てきましたが
そこに泳ぐ全ての個体達がその個体達を凌駕していました
その瞬間サイテスを50しか上げていなかったことを心から後悔しました一腹分おおよそ30匹即座に持ち帰りを決断
想像以上に素晴らしい個体達との出会え今回の渡航の大成功を確信しました
一日中移動の連続でおなかはペコペコ現地の食材を使った中華料理屋さんで食事をすることに
そのお店にあった一品がコチラ
なんだか分かりますか?何とオスフロです
日本では食べようという気すら起きませんが、メニューで見つけて即注文してしまいました
独特の風味はありましたが、味は抜群脂でしっかり揚げてありますので骨まで食べきってしまいました
食事を終えてこの日はホテルへ明日はプラチナ個体を捜索です
ポンティアナ2日目
15時には泗水(スラバヤ)へ戻る飛行機があるため早朝から行動開始です
まずは日本へ送るために昨日選んだ泗水友奇ラージャオホンロンに
マイクロチップを埋め込んでいきます
驚くことにYUKI氏自ら1個体1個体にチップを打ち込むとのこと
これはどの国に出国させる場合でもYUKI氏本人が行うそうです



これらの道具でアロワナの体内にマイクロチップを挿入します
チップはしっかりとアルコールで消毒
こんなに小さなものですが異物を体内に入れるのですから熟練の技術が必要



挿入時にアロワナの背骨や内臓を傷つけては大問題
手探りで丁寧に挿入針を差し込んで行きます
挿入後はチップリーダーでチップ番号を確認
この作業を50本全てに行います

尚、今回輸入された50本の泗水友奇ラージャオホンロンのチップナンバーはこちらです
泗水友奇ラージャオホンロンAAAAAはコレにて一段落
お次は今回のもう一つの目的であるプラチナのアジアアロワナの捜索
事前にYUKI氏に御願いしコネクションで探しておいて頂いて頂いていたのですが
ファーム所有ではなく個人所有の個体になるのでYUKI氏も実際には個体を見ていないとのこと
現物個体を見てその場で魚の所有者さんと交渉するしかありません
オーナーからの業務(個人的??)命令は「見て物が良ければ買って来い」のみ
プラチナ個体所有していてもその時全く手放す気の無い所有者さんだと見せて頂く事もできないので
こればかりは店長の努力云々ではなく本当にタイミングになってしまいます
キングコングメインテーマは終わったのに強烈なプレッシャーの中個体捜索が始まりました
まずお伺いした1件目のお宅
間違いの無いプラチナスーパーレッド!!
ですが背びれ部分ごっそり欠けていました
念のためオーナーに連絡するもやはり次の個体へ期待とのこと
続く2件目のお宅へ
プラチナか・・・な!?
クリア水槽での飼育等環境と発色を見ればプラチナには間違いないと思うのですが
オーナーが求めているのは最高レベルのプラチナアジア
所有者さんへお礼を述べてお宅を後にしました
やはり存在自体が貴重な個体・さらに完品となるとなかなかお目に掛かるすら出来ません
気分転換もかねてYUKI氏の友人のお宅にスラバヤYUKIのAAAAAグレードの
成魚が泳いでいるど言うことで見学させてもらうことに
YUKI氏曰く「ポンティアナで飼育されている個体の中では間違いなくトップくらす!!もう少ししたら種親として買い戻そうと思っているほどの個体だよ」とのこと
実はインドネシアでは最上級グレードの個体を育てあげ親魚としてファームへ販売する方が多いそうです
到着したのいかにも大富豪!!といった趣のある豪邸
大きな会社の社長さんでご自身でも池を所有しているそうです
わくわくを胸に水槽部屋へ通して頂きます
10本以上並ぶ水槽どれも見事に赤い個体ばかりでした
その中で一際異彩を放つ個体が1尾
視線を流していてもその水槽の中で動く物体の色が明らかに違います

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思わず水槽の前で立ち止まってしまい
数分間の沈黙と共に凄まじいまでの衝撃を与えてくれた紅龍を凝視していました
「どうだい?この紅さと青さは間違いなく最高レベルだろ?」
コレがYUKI氏のAAAAAの成魚ですか?と尋ねるとさらに驚きの返答
「全然成魚じゃないよ、まだまだ4歳魚だしこれからもっともっと発色は上がっていくから、発色は私の理想の通りの色合いになるだろうね」
そらそうでしょー、これでこの頬・ひれは勿論腹下まで赤い腹巻き紅龍!!
鱗底はもはや紅龍とは思えないほどの蒼さ
このサイズでこの青みを持つ紅龍は今まで見たことがありません
こんな紅龍!!しかもYUKI氏のAAAAAクラス
を見てしまっては持って帰らないわけには行きません!!!
即座に欲しいとYUKI氏に詰め寄るものの
「この個体は私の池で採れた個体だけど今は私のものじゃ無いからねここの主人と交渉しないと、でも難しいと思うよ」とのこと
難しかろうがまずは交渉
ご主人には
『今回から日本で正式にYUKI氏の魚を扱うことになったので店の看板魚としてこの魚を譲って欲しい』と依頼
しかしまぁものの見事に嫌そうな顔!
あまりにハッキリ過ぎてビックリしました
「売るにしても繁殖できるような個体になってから、どちらかと言えば自分の池で使おうかと思っているんですよ」
至極もっともなご意見なんですが店長もこれで諦めるわけには行きません
こういう現地の富豪の方はお金ではないので
いかに今回のインドネシア訪問とこれからの泗水友奇ラージャオホンロンに力を入れているかを力説
もはやプラチナどころでは無いのでオーナーに連絡
「ラージャオホンロンメインやから交渉して来い」となったので
ポンティアナ滞在時間ギリギリまで話合い
その場での了承は得られませんでしたがかなり好感触を得て時間切れ
ポンティアナを後にすることとなりました
(後日日本に帰国後、引き続きYUKI氏が変わって交渉して頂いたおかげで見事交渉成立!!10月頭にはキングコングへやってきます)
泗水(スラバヤ)へ向かう飛行機に乗るためにポンティアナ空港へ
もうお決まりごとのように飛行機の遅延のアナウンス
人間慣れというものは怖いものでアナウンスを聞いても
あ、やっぱりと思うだけ
というよりイチイチ反応していたら疲れるだけと学習しました
泗水(スラバヤ)到着後はYUKI氏の家族と夕食をご一緒し
YUKI氏の自宅兼ストックスームへお招き頂きました
大昔のアロワナ専門誌でみた埋め込み式の水槽等
うぁスッゲ!!雑誌の水槽だとついつい
1人で興奮してしまいました



ですが本当に驚き興奮するのはココからでした
近づいて中をよく見てみるとこの写っている全ての水槽一つの窓に付き仕切りが入っていて
その一水槽ごとにおびただしい数のスラバヤRedが混泳されているのです
これでもキングコングの店長です
ただ紅龍が数多く混泳されているだけでしたら驚きはしても興奮はしません



わかります?
このとんでも無いまさに爆反りダイナマイトバディーの個体が
ふっつーーに混泳魚として泳がされている目の前にある現実
そりゃテンション上がりまくります↑↑↑
ゆくゆくは親魚になる良い個体のみを厳選して泳がせているとは後から
聞かされましたが
それでも混泳水槽の個体でこのレベルは度胆を抜かれたと同時に
ラージャオホンロンのAAAAAがでかくなったらどんな化け物になるのかという思いがあふれ出てきました
続いて大豪邸の中へと足を踏み入れます
外とはうって変わってこちらは単独飼育がほとんど
聞けばYUKI氏が特別気に入った個体も何匹か泳いでいるとのこと
ぐるっと1周しただけでどの個体かは即座にわかりました!!
ものが桁ちがいなのが数尾
まずはコチラ



泗水友奇ラージャオホンロンAAAAAの±28cm(当時)個体
単独飼育色揚げ行っているのも勿論あるとは思いますが
当日のお昼に見た個体とは体型は他の個体とほぼ同格なのに
発色が2歩も3歩も進んでおりました
YUKI氏に尋ねると
「AAAAAグレードの個体は1匹自分で育てるんだよそれが混泳可能なサイズになれば混泳水槽に投入するんだ」とのこと
なるほど、親魚候補を育てつつ見に来た海外のお客さんにみせれば効果抜群!!
「持って帰るAAAAAも単独飼育すれば数ヶ月でコレくらいにはなるよ」と言われましたが
当然この画像の個体は持ち帰る50尾の中の1尾となりました
そしてキングコングJr.の看板魚となるこの1尾



完・・・・・・・・・・・璧すぎる1尾です!!!
店長今まで2歳魚でここまでの紅龍は贔屓目無しで見にしたことはありません
(この時点では上記の激赤藍底腹巻きラージャオホンロンの交渉がまとまっていませんでした)
YUKI氏個人の飼育個体なら当然交渉可能!!
俄然イケイケでYUKI氏に譲って頂けるよう迫りました
コレだけの個体です、難航するだろうと思いきや
拍子抜けするほどに
『勿論持って行ってもらって構いませんよ、私のAAAAAがここまで成長する個体だとお店で泳がせてください』
と即答でこれ以上無いお返事を頂き
飛びついて握手させてもらいました
これにて看板魚獲得の特命はクリア
これまた豪勢な応接室でスラバヤYUKIの日本正規特約販売店として
調印を行い晴れてキングコングJr.がスラバヤYUKI・JAPANとして認定されました



早朝から深夜までお付き合い頂きお疲れのYUKI氏
翌日も帰国の便に乗るには朝5時半には起床しなくてはいけません
語り合いたい事、尋ねたい事はまだまだ無数にありましたが
それは次回への楽しみとして取っておくことにしました
短い滞在期間でしたがこれ以上無い収穫があった今回のインドネシア訪問
長編となりましたがあと少し輸入編を書ききるまでお付き合い下さい
無事帰国となりましたがここまで出やっと八合目
50本全ての泗水友奇ラージャオホンロンAAAAAをキングコングJr.の水槽に投入し終わって初めて今回のインドネシア訪問大成功となります
インドネシアからラージャオホンロン達が届くのは成田空港




今回で成田も2度目まだまだ戸惑うことは多々ありますが
前回よりはテキパキと受け渡し作業を進めることができました
ここから大阪のキングコングJr.までダッシュで帰る!!!かと言えばそうではありません
出来るだけ小さな梱包で送ってきてありますのでここからさらに7時間近い移動をかけるのはリスクが高まります
お世話になっている関東の輸入業者さんの水槽で一度日本の水に慣らします


インドネシアからの長時間の移動を経ても口元・各ヒレにコレだけの赤みを持つ個体達
やはり泗水友奇ラージャオホンロンAAAAAは本物です!!!
日本の水に慣らす為3時間じっくりかけて水合わせ行います

キングコング号を満載にして帰阪、ここからは時間との戦いです




数千キロにに渡る大移動選別・輸入を経てくたくたになりながらも最後の水あわせ作業
インドネシア訪問前に既にご予約頂いていた個体はしっかりと分け
半分意識が飛びながらも時間をかけてじっくりと水あわせしていきます
輸入当日数時間しか経っていませんが日本の水にも慣れ
明らかに各ヒレの赤みも増しています
こうして50本全ての個体を無事キングコングJr.の水槽に投入完了
ながい・ながーい泗水友奇ラージャオホンロンAAAAA輸入インドネシア訪問記はこれにて終了です
泗水友奇ラージャオホンロンAAAAA±31cm
泗水友奇ラージャオホンロンAAAAA±20cm
インドネシア訪問記
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運賃については下記をご参考にしてください。
| サイズ | 北東北 | 南東北 | 関東 | 信越 | 北陸 | 中部 | 関西 | 中国 | 四国 | 九州 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 60サイズ | 1,050円 | 950円 | 840円 | 840円 | 740円 | 740円 | 740円 | 740円 | 840円 | 840円 |
| 80サイズ | 1,260円 | 1,160円 | 1,050円 | 1,050円 | 950円 | 950円 | 950円 | 950円 | 1,050円 | 1,050円 |
| 100サイズ | 1,470円 | 1,370円 | 1,260円 | 1,260円 | 1,160円 | 1,160円 | 1,160円 | 1,160円 | 1,160円 | 1,260円 |
| 120サイズ | 1,680円 | 1,580円 | 1,470円 | 1,470円 | 1,370円 | 1,370円 | 1,370円 | 1,370円 | 1,370円 | 1,470円 |
| 140サイズ | 1,890円 | 1,790円 | 1,680円 | 1,680円 | 1,580円 | 1,580円 | 1,580円 | 1,580円 | 1,580円 | 1,690円 |
| 160サイズ | 2,100円 | 2,000円 | 1,890円 | 1,890円 | 1,790円 | 1,790円 | 1,790円 | 1,790円 | 1,790円 | 1,890円 |
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